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2016年6月 6日 (月)

6月6日の受信ログと川越城他

02:00 RRI-Nabire ? on 729kHz w/vy poor under NHK-Nagoya. Female talk and Quran.
02:05 ABC-4QN on 630kHz in English w/poor to fair. "ABC Local Radio Queenslnad" was clearly heard. なんか強い入感でした。https://youtu.be/AfGAGyR8YpE
02:08 ABC-4QD ? on 1548kHz in English w/poor to vy poor.
02:11 R.Bangladesh Betar on 693kHz in Bengali w/poor to fair. Female talk.
02:59 DZRH on 665.925AkHz in Tagalog w/poor to fair. なかなか強いです。
03:00 RRI-Nabire ? on 729kHz in Indonesian w/poor to vy poor.
10:19 Unid in Chinese on 93.6, 95.2, 96.7, 95.0MHz w/poor. 少しEs出てきたようです。
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今日は東上線に乗って川越駅です。JRと共同の駅舎です。
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バスに揺られて10分程。市役所前で降りて5分ほどの所に「川越城中ノ門堀跡」に着きます。
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説明書きにあるように敵が西大手門(市役所方面、画面右方向)から攻めて来た際、中ノ門を含む3本の堀を曲折しながら進まなければ本丸(画面左側)に辿り着けない仕組みになっています。もたもたしていると城兵に狙われてしまいます。しかし良く残っていましたね。
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白壁に穴が開いていますね。そこから狙ったのですね。
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川越城本丸です。今日は生憎と博物館はお休みです。
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童謡「とおりゃんせ」は城内にあった三芳野神社を舞台にしたものだといわれている。庶民は気軽に参拝できるものではなく「ご用のないもの通しゃせん」であり、帰りは厳しいチェックが待っていたので「行きはよいよい帰りは怖い」だった。(Wikipediaより)
お参りするルートも長く複雑です。 南大手門から入り → 田郭門 → 富士見櫓を左手に見ながら進み → 天神門 → 三芳野神社(天神さま)へ続く細道を進むのだそう。
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本堂は修復工事中でした。
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2010年9月に行った時の写真がありました。   
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わらべ歌発祥の地の碑です。
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川越城富士見櫓跡です。
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登っても櫓らしい建物はありません。川越城は天守閣が無かったので、ここで見張ったそうです。
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喜多院です。天台宗の寺院。川越大師の別名がある。建物はほとんどが重要文化財に指定されている。
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あじさいのきれいな季節になって来ました。
20:55 NBC Bougainville on 3325kHz in Pidgin w/fair to poor. フェーディングが少しありますが、良好です。

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コメント

管理人様、毎度です!

 「川越城中ノ門堀跡」。初めて拝見しました。しかも周りは住宅街。時代のギャップが面白いです。
 「とおりゃんせ」この唄、中々深い意味があったのですね。城内にあるからこそ、参拝する人間を選ぶということですね。
 しかし、いつものことながら、見事な写りです。喜多院の正面撮り。細部まで写り込んでいて解像度の高さはさすがです!いつも携帯されているタムロンですかー?自分も画角が多少違いますが、タムロンF2.8 aspherical(この前、ご報告したブツ)なんですが、どうも描写が甘いです。

嶋村様、毎度です。
レンズはいづれ広角ズームを購入するつもりですが、今は一本で選択の余地がありません。
川越は幾度と無く訪れている城下町ですね。実家に車で行くと必ず通っていました。
多部未華子さんの「つばさ」で更に脚光を浴びた感があります。当日はバスも利用したのですが、
車内は日本人が殆ど居ませんでした。観光宣伝に力を入れた結果でしょうか。
でも平日の様子としてはどうも違和感を感じてしまいました。

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